川 崎 流 浪 記

神奈川県川崎市発のオートバイ旅日記

 

シフトプレート

こんにちは。勝手にエンジンをバラしたのはいいですが、部屋にある部品のせいで家中がオイルとケミカル臭くなって奥様に叱られました。大変です。


シフトチェンジがままならなかったXL。
停車中はペダルを踏んでも軽い音がカチャカチャ言うだけで、変速できない事が多かった。

トランスミッションやフォーク、ドラムはキレイだったので何が原因か探ってた。


DCIM0072.jpg
どうやらこの栓抜きと星が怪しい。

正確には星は大丈夫だが、栓抜きに異常が。

構造もよく知らないのでカムとプレートを重ねて考える。
なるほどそういう風に動くわけか。
勉強になるわ。


DCIM0073.jpg
プレート内側が削れてる。

この辺が原因なのかな。
当たりが強かったか、潤滑不足かで削れてしまってる。


DCIM0074.jpg
カムとの当たり面も。

ガリガリって削れちゃってるわ。
でもこのくらいでちゃんと動作しなくなるのかな?


これが原因ならケース割らなくてもよかったな。
まぁ中身確認できたからいっか~。


おわり
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ヒューズ切れ

整体に行って帰る途中、ニンジャが突然停まった。


DCIM0064.jpg
第三京浜港北I.Cのそば、崎陽軒工場の前。
右のクルマの後ろにチラッと写ってる屋根はなんと崎陽軒のドライブスルー。
でも乗ったまま買えないか。
工場直売はうまいぜ。

それよりニンジャがウンともスンとも言わない。
ドライバーの一本すらも持ってなかったので、バイク屋さんを呼ぶ。近くでよかった。

案の定ヒューズ切れ。
バイク屋さんで3個ほどヒューズもらって家路へ。

しかし、帰る途中で2回切れた。
あとひとつ。
焦ってイエローハットに飛び込んで10個入りのを購入。

帰り着くまでもう切れなかった。。。まったくもう。

こんな風にメインヒューズが切れたのは初めてだけど、何か原因があるな。


おわり


本日までの走行距離:116008km

 

シリンダーヘッド

シリンダーヘッド確認。


DCIM0049.jpg
意外にキレイだったりする。


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バルブ。

バルブスプリングコンプレッサーが無いのでまだ外してない。
コンプレッサーはしょーもなさそうな激安品を今手配中。


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燃焼室側。

カーボンもそんなに溜まってない。


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ロッカーアーム。

スリッパー面は大丈夫かな。
XLRでこのスリッパー面えぐれてた事があるのを思い出した。


DCIM0059_201407271754505d7.jpg
IN側のタペットアジャスティングスクリューに虫食いが。
取り替えればいいか。


ひとつめんどくさい事がある。
エンジンが200だったのはいいが、なんとデコンプを付けずにそのまま乗ってると、キックの軸穴が
バカになるらしい。


DCIM0061_20140727175515e8e.jpg
XL200RとかTLR200はこのへんにデコンプが付いてる。
XLも付けられるような形状になってるが、穴があいてない。
あけといてくれよ、ホンダ。

加工してもらって穴あけるか、XLとかのヘッドを探すしかないようで。
また時間がかかるね。


DCIM0062_201407271755169dd.jpg
カムを乗せて妄想してみた。

かっこいいなー。


おわり

 

ピストンとシリンダー

外したピストンとシリンダーをよく確認する。


DCIM0061.jpg
446と刻印あり。

これはXR200のピストンだと六つ星てんとう虫さんに教えていただいた。
なるほどそうなのか。


DCIM0062.jpg
IN側のキズ。

深い。
しっかりツメが引っ掛かる箇所もあり。
ダメだこりゃ。


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EX側にもキズ。

こっちはキズが左右に分かれてる。

XR200のオーバーサイズピストンなんてもう売ってないじゃん、と思ったが、
TKRJというショップで純正と同等のリプロ品が売ってると。
もちろん六つ星てんとう虫さんに教えてもらったわけだ。

これでピストンは大丈夫。


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シリンダー。


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洗ったんだけどすごくキッタナイ。
フィンの奥底までコチコチになったドロ汚れが付いていて、引っ掻かないと取れない。。
なんとかならんのか。


DCIM0055_20140724225849bbd.jpg
シリンダー側のキズはこんなもの。
ピストンよりは浅い。
0.5mmくらいボーリングすればよさそ。
しかし、どこに頼めばいいのか。バイク屋さんに聞いてみよ。

ちなみにスリーブの厚さは2mmだった。
このシリンダーは何のシリンダーなんだろ?これもXR200のものか?
興味が湧くわ。


DCIM0054.jpg
排気量刻印部。

やっぱなんかで削った感じがある。


DCIM0058_20140724225853cd4.jpg
反対側。

HMと刻印がある。


ヘビーメタル??


意味がわからん。

今日はもう寝よ。


おわり

 

バイクカバー購入

バイクカバー寿命。

DSCN4143.jpg
雨ざらしにしとけないので買ってきた。いつものドンキで。

バイクカバーってなんか高い気がする。

今度はいつまで持つか。


おわり

 

トーシロによる禁断のエンジン分解4

お昼ごはん食べて再開。

部品を散らかしたまま一時間放置したわけだが、無事何事も起きず。
日本は平和。


シリンダー外しにかかる。


DSCN4111.jpg
きったないシリンダー。

またなかなか外れなかった。
プラハンで優しく叩いたり、なだめたり、すかしたりしてやっと外れた。

しかし、何かよくない状態が。


DSCN4117.jpg
シリンダー内壁がキズついちゃってる。
この写真だとあんまりわかんねぇな。

うーむ、これはいただけない。
バラし始めて最初の大きな異常。
これはボーリングするしかないのか?
頼んだことないけどね。

だいたいこのシリンダーの素性がわからない。
ピストンもオーバーサイズなんぞ手に入るのか。

ちなみにボア径はノギスで測ったら65.35mmくらいだった。
ノーマルクランクだと170ccくらいになるサイズだな、多分。
ストロークはわからない。測るの忘れた。
シリンダー外す前にピストン動かしてみればわかったのかなぁ。


DSCN4120.jpg
ピストン。

何用だろ。
知識がないのでわからないが、後でちょっと調べてみたらXL200R用にトップ形状が似てる。
HONDAって書いてあったし。


DSCN4119.jpg
ピストン側面。
キズキズ。


DSCN4121.jpg
こっち側も。

こうなるとやっぱ圧縮も下がるのかね。
ボアアップしてるわりにキックが軽いと感じたし。

バラす前に圧縮圧力測っとけばよかったなぁ。
ゲージ持ってないけどね。


DSCN4125.jpg
裏。

ちょっと黒い。もう使わないからどうでもいい。


DSCN4127.jpg
クランクを見る。

ここから覗く分には問題はなさそうだが。
コンロッド小端はほんのわずかだが、荒れのようなものを指に感じた。


DSCN4130.jpg
さていよいよクランクケース。

カムチェーンを抜き、ボルトを抜いて横倒しに。
この辺からはもう必死。

なかなか割れようとしないケースをどうにか割って、右ケースを持ち上げるが抜けてくれない。

シフトシャフト抜いてないし、ドラムに繋がってる星も外してないし。
ついでにキックシャフトのストッパボルトも外してみた。
もはや写真など撮る余裕はない。

いろいろ外してやっと抜けたが、シフトドラムとフォークが外れて転がってた。
うーむ、これでは組んである体がわからないではないか。
元の状態というのはトーシロにとっては最大の情報なのでこれは痛い。
頭の中でモヤッと構造を理解してる程度なので。
まーこれも勉強になるか。


DSCN4135.jpg
かくしてケースは割られる。

あーぁ、こんなんなっちゃって。
どうなっても知らねぇぞ。

クランクはキレイなもんで。
付いてる時にゆすってみたがガタもなく良好でないかな。


DSCN4133.jpg
右側。

オイルがちょこっとしか入ってなかったから、もっと焼けて汚くなってるかと思ってた。


DSCN4136.jpg
トランスミッション。

抜く時このギアやワッシャーがバラけないようにとっても注意した。
バラけたが最後、トーシロにはどれをどこに付けるかわからなくなること請け合いである。

コイツらスキあらばすぐ抜けようとするんで、移動、保管時も要注意。


DSCN4138.jpg
これでほとんどバラしたから部品洗浄。

中より外がおびただしくキタナイので時間がかかる。

途中でまた雨が降ってきたし。


DSCN4139.jpg
エンジン無しのXL。

ダイヤモンドフレームなんでなんか情けないがこのまま暫く保管。

ニンジャもダイヤモンドフレームだが、この状態で置いとくとフレームが曲がっちゃうんだとか。
コイツは大丈夫だよね。


DSCN4141.jpg
洗浄終わってお片付けの午後6時。

今日は疲れたわ。


来週は部品チェックとガスケット剥がし。
部品発注までこぎ着けるかね?
焦らない方がいいね。


トーシロにもエンジン分解はできました。
先が思いやられるわ。


おわり

 

トーシロによる禁断のエンジン分解3

朝。

ごはんも食べずにXLのトコへ。

さぁ、どうする。
フィルターローターのセンターロックナットが外れないと先へ進まないんだが。

インパクトレンチを持っていないのだが、外したい衝動を抑えられず、しばし頭をひねる。

5分後、チョメチョメとよくない事をして、グイっとナットを回してみると、、、外れた。


DSCN4072.jpg
あぁよかった。
先へ進める。

やり方はマネして壊す人が居るといけないんで詳しく書けない。
次からはちゃんとやります。


DSCN4074.jpg
クラッチ側は更に大変だった。
固いのなんのって。

同じ方法でやったが、壊すかと思った。
運よく無事壊しもキズ付けもせずに成功。


DSCN4080.jpg
クラッチ板撤去。

ハウジングは目立つ打痕も少なく良好。


DSCN4083.jpg
クラッチ板を並べてみる。
わかりもしないのに確認する。


DSCN4085.jpg
そのまま使っていいかどうかはマニュアル見てみよ。
書いてあるかね。

DSCN4077.jpg
ハブ側も黒ずんではいるが大きな打痕などはない。


DSCN4088.jpg
チェーン撤去。
作業の段取りがいまひとつバラバラ。


DSCN4093.jpg
オイルポンプ。

中はキレイだが、アウターの外周が機械加工の荒削りのように荒れている。
これは最初から?ひとつずつ調べないと。

今はとりあえず先へ。


DSCN4090.jpg
これでだいたい外すものは外した。
エンジン降ろしにかかるぜ。


ここで団地のおじちゃん登場。
オレも昔はやったなどとお決まりの世間話。

「これからエンジンを降ろすんで持っててくれ」
と言おうと思ったが、ロクな事になりそうもないのでやめておいた。


DSCN4096.jpg
重量はよいが、バランスに甚大な不安を感じる軽自動車のパンタジャッキを噛ます。
だいたい既にグラグラしてるし。
こんなんでよいかわからんが、、、やるのだ。


だるま落としの緊張感を味わいながら、一本ずつマウントボルトを抜く。
意外にもボルトはスイスイと抜け、最後の一本を抜いてジャッキに重量を預ける。

はずだったがジャッキを降ろしたら、ジャッキとエンジンの間にスキマが。。

なんだよボルトなんかなくても浮いてるじゃん。
キンチョーして損した。

結局グイグイ引っ張って外す。
外れたエンジンも大して重くなかった。
でも最後の重量預けの時にジャッキは役にたったわ。


DSCN4098.jpg
まんまとエンジンはオイルバット上に不時着成功。
なかなか嬉しい。

続いてヘッドカバー外し。
ボルトは緩めておいたんですぐ取れたが、カバーがなかなか剥がれない。


DSCN4107.jpg
プラハンで根気よく叩いてやっと外れた。
いちいち疲れる。


DSCN4109.jpg
ロッカーアームのスリッパー面はキズなし。
だがスリッパー面の廻りは焦げたオイルのようなものが固まって少し付いていた。
タペットアジャストスクリューの先が一本荒れてた。


DSCN4102.jpg
バルブが見えた。
エンジンて感じがするわ。

カムシャフトの軸受け部は大丈夫そう。


日が出て暑くなってきたんでお昼ごはん休憩。
部品バラバラで野ざらしのまま家に戻る。

午後も頑張ろう。


つづく

 

カムシャフト

外したので記録。


DSCN4051.jpg
ノーマルなのか、社外なのか、純正流用なのか、
さっぱりわからない。

ノーマルを知らないから当然か。


DSCN4054.jpg
カム山。


DSCN4055.jpg
どちらも特に異常はなさそう。
ニンジャのは虫食いだらけでヒドい状態。
気にせず乗ってます。


DSCN4058.jpg
カムスプロケ側のジャーナル部。
少しキズはあるが、浅い。


DSCN4061.jpg
対して反対側のジャーナルは深めのキズが。
やはり潤滑不足で強く当たったのだろうか。


DSCN4067.jpg
裏側はそうでもない。
再使用してみようかと思うがちょっとだけ心配(^^)


おわり


==追記==

カム山の写真追加します。
六つ星さんまた鑑定お願いします。

DSCN4158.jpg

 

トーシロによる禁断のエンジン分解2

今度はクラッチカバーを外してみた。
外せる箇所、緩められるボルトは車載しているうちに、外すなり緩めるなりしておきたい。


DSCN4022.jpg
パカっとご対面。
楽しいが、これからの作業を思うと同時に気が重くなる。
でもこちらも意外にキレイなのでちょっと嬉しい。


DSCN4032.jpg
色々角度を変えて見る。
上から。
左は当然クラッチ本体。右はオイルフィルターローターだって。


DSCN4034.jpg
下から。
オイルポンプ。こんな風になってんだ。


DSCN4021.jpg
ギアシフト廻り。
これで中のシフトドラムを回すんだろ。この辺の事はボヤッとしかわからん。
今回勉強しよう。

ギアの入りが非常に悪いのは、やっぱこの辺に何かトラブルがあるんだろうかね。


DSCN4031.jpg
オイルフィルターローターカバーを外す。
これを外さないと中のセンターロックナットが外せない。
皿ビス3個。

コイツがチョー固かった。
普通のドライバーでは回せず、部屋にインパクトドライバーを取りに行く。


DSCN4039.jpg
ひっ叩いて簡単に外れた。
インパクトドライバー持っててよかった。
ローターの中は端っこにウンコみたいなカスが沢山溜まってた。

この後、中のセンターロックナットを外そうとする。
クラッチの回り止めなど持っていない。
フライホイールの時と同じようにスプロケをボロキレ噛ませて押さえてみた。

グイっと一気にトルクをかけてみたがクラッチが滑っちゃう。
ということは、専用工具のクラッチホルダーが使い物にならないってのは本当だ。
これだとクラッチセンターのロックナットはもっと手強いというわけだ。
ニンジャのスプロケセンターナットを緩めた時を思い出した。

うーむ、色々と考えて、、、明日にしよ。と結論。


DSCN4040.jpg
けっこうバラした。
ボクにしちゃあまぁまぁ頑張ったか?

全バラにするつもりなんでまだまだ先は長いが。


DSCN4045.jpg
上死点出すのに一度外したフライホイールを取り付けてる(笑)
スプロケもストッパー替わりにするのに何度も付けたり外したり。
トーシロだから順序よくできず無駄な動きが多い。
でもちゃんと体で学んだぞ。何事も体験だとつくづく実感する。

さぁー、どうするかな、と思っていたら、、、


DSCN4046.jpg
豪雨。。

急いでカバーを掛けた。
ニンジャは雨ざらし。差別主義です。


DSCN4048.jpg
雨は1時間ほどで上がったが、もう今日はバラす気がないのでパーツ洗浄。

灯油で念入りに洗うが、汚れとサビが酷くて完全にはキレイにはならない。
だってスキマというスキマにドロが詰まってるし。
それでもずいぶんキレイになったかな。


DSCN4049.jpg
一時間半ほど格闘してやっとこの感じ。

明日も頑張るぜ。


つづく

 

トーシロによる禁断のエンジン分解1

連休。

エンジンをバラしてみることにした。

サービスマニュアルは先日手に入れた。なんとかなるだろ。
やるのだ。


バラす。


DSCN3990.jpg
もうこれだけ取った。
どの部品も非常にキタナイ。


DSCN3987.jpg
エキパイ。
いろんなとこに切った貼ったの溶接跡が。
ノーマルじゃダメだったのか。


DSCN3989.jpg
アンダーガード。
アルミのワンオフ品のようだが、ボクはノーマルの方が好き。
誰かノーマルと取り替えて。


オイル抜く。


DSCN3991.jpg
またしても黒蜜のようなオイルが。。
しかも量が少ない。

ほとんど乗ってないんだが。
中の状態が思いやられる。


次。


DSCN3995.jpg
色々外したついでにスプロケを外す。
が、まだ早かったようでこの後何度か付けたり外したり。
スプラインはまだ大丈夫そう。

それにしてもキタナイ。


DSCN3996.jpg
ACGカバー取った。
中は意外にキレイ。


DSCN3999.jpg
フライホイールを取る。
想像してたのと違う。
プーラーの先に付いてる部品は使わなかった。

フライホイールの固定工具など持ってないのでクルクル回っちゃう。
仕方ないからスプロケとチェーンにボロキレ挟んで、プーラーを締まる方向にプラハンでひっ叩いたら取れた。


DSCN4005.jpg
外した中。
もっと焼けたようなオイルで汚れてると想像したがキレイ。


DSCN4007.jpg
カムチェーン、スプロケットも問題はなさそう。

ふーん。


DSCN4013.jpg
続けてヘッド側。
パルサーローター、ジェネレーター外して、パルサーベースも外す。


DSCN4017.jpg
カムスプロケットが出てきた。

スプロケ外そうとしたら、マニュアルに圧縮上死点にしろと書いてある。
先に言ってくれ。

ローターボルト付けて上死点を出してスプロケとカムシャフトを外す。
こんな状態でカムが抜けるんだと関心。

写真がないわ。
外したカムはカム山の面に特に異常は無い。
ニンジャのカムよりずっとキレイ。

だか、ジャーナルの細い方は焼けたように黒く荒れている箇所を発見。
これも写真撮ってないわ。
よく撮って記録しておかないと。


長いのでつづく

 

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プロフィール

かっつ

Author:かっつ
どんなに忙しくても一日最低8時間はオートバイの事を考えるバイクフリーク。

得意技はキャンプツーリング、長時間運転。

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