川 崎 流 浪 記

神奈川県川崎市発のオートバイ旅日記

 

たこすけさんと宮ヶ瀬と。

今日はボクと同じくニンジャに乗るたこすけさんに会う。
いらなくなったエンデューロジャケットとオーバーパンツをいただけるのだ。こんなうまい話は無い。
宮ヶ瀬で待ち合わせなので朝バイクのカバーを外す。

キ、キタナイ。。

ちょっと汚れてるくらいならいいが、ドロがたくさん付いてる。
これは大変だ。初めて会う人にこんなバッチイ状態ではロクなヤツじゃないと思われてしまう。
まだ時間があるんでシコシコとプレクサスで見えるトコだけ磨く。

少しキレイになってあぁよかった。

急いで宮ヶ瀬に向かう。
鳥居原に着いたらたこすけさんはもう待っててくれた。



ライムグリーンのGPZ750Rと共に。

はじめまして。

いちおうオトナの挨拶をする。


ニンジャに乗ってる人はコワい人が多いので(想像)ドキドキした(ウソ)が、全くそんな事は無かった。

二人とも毎週のように宮ヶ瀬に通ってるのに一度も会ったことがなかったので、なかなか嬉しい。

しばし談笑。



またよく見る。

細い18インチの初期型リアホイール。潔い。

ボクも最後は絶対このホイールになるだろうな。


たこすけさんの750RはエンジンがRXの1000ccなんだって。
せんしーしー・・・うらやましい。

青根防空監視哨ってどこにあるんですか?って聞いたら、



先導して連れて行ってくれた。

これがたこすけさん。

ニンジャ二台で走るの初めて。


教えてもらわなきゃ絶対わからん道へ入って、



着いた。

最後はダートに。

楽しい。




誰も居なくてすごく静か。

風が気持ちいい。

景色もいい。


この辺はいろいろ行ったけど、まだまだ知らんとこがあるね。



二台並べて撮る。

こんなことはボクはほとんどない。


もう一度宮ヶ瀬に戻り、そこで再会を誓ってたこすけさんとお別れ。

天気がいいからヤビツ峠にまた行く。



峠はなんか寒かったわ。

もうコットンジャケットも終わりか。

ダブルのライダースがちょうどいいかね。


素直に帰りいただいたジャケットを早速袋から出す。



上着はRSタイチのかなりしっかりしたもの。

これは買った時は高かったハズ。

久々だなぁ、ウィンターエンデューロジャケット。

すごく肉厚。




オーバーパンツ。

こちらもヒジョーに造りがよい。

この冬は困ることはなさそうだ。


すぐに着る。下も着る。
上着はちょっと大きめだが許容範囲。そのままの格好でテレビ見てたら、


暑い。(-_-;)


さすがの能力。

しかし、こんなものタダでくれる人が居るとは。すばらしい。
たこすけさん、どうもありがとうございます。

今度ヒマができたら教えてください。口もきかないでたくさん走りましょう。


おわり


本日の走行距離:124km
本日までの走行距離:95561km


本日の峠:土山峠、トズラ峠、ヤビツ峠、善波峠

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'05夏 北海道ツーリング(6)

朝。
今日は室蘭からフェリーに乗らねばいかん。あっという間だね、寂しいわ。



パッキングして出発。

最後だ、元気出していこー。




ここはどこじゃ?

帯広の温泉かなぁ。

忘れた。


旅も終盤になってくるとめんどくさくて写真もあまり撮らなくなる。ロクな写真がない。



R274日勝峠。

ちょっと天気がよくないが、

トンネル越えたら青空が。

これ最高。


もはや夕刻。だんだんフェリーの時間が近づく。
手続きの時間までギリギリだなぁ、でも最後にチキウ岬に行きたい。すぐそばだからいいだろ、
と思って急いで向かったら、直前でノロノロ運転のクルマが。。発狂しそうになりながらやっと到着。



チョーきれい。

来てよかった。




エラそうに撮る。

しかし気にしてるのはフェリーの時間。


全てを終えて一目散に室蘭港に向かう。



なんとか間に合って乗船手続き終了。

ホッとするわ。


北海道の地ももう最後かと思うと寂しいね。今度はいつ来れるだろう。



複雑な思いと供に乗船する。

デッキで北海道との別れを惜しむ。




出発。

じゃあな~。

また来るぜ。


八戸からは花巻辺りまでかな、一般道を走ってから高速に。あとはひたすら走る。



もう到着。

いろいろあったけど無事帰れたわ。




こちらも無事に。

この人もいろいろあったわ。


13年ぶりの北海道。少ない休みの中でできる限りの旅だった。
次はいつだろう。まだ行けてないね。


おわり

走行距離:忘れた。

 

'05夏 北海道ツーリング(5)

朝。



屈斜路湖からおはようございます。

いい天気だな、今日も。




朝ごはん、ちゃんと食べる。

指の巻物が面白い。




今日も来ました摩周厚生病院。

キズの具合を見てもらったのね。


ここの診察券が摩周湖の写真でスゲーかっこよかったんで、ボクも欲しいと思ったりして。

和琴に戻って温泉に浸かる。



なんだこの絵は。

とうとう脱いだぞ。

ここ、チョー気持ちいい。




少し歩いて別の風呂へ。

手にビニール巻いて入る。


やっと出発。さぁ行くぞ、と走ったがすぐに美幌峠に。



でもここも気持ちい~。

ここは日本でも珠玉の峠だな。

気持ちよさが体に出てるだろ。




屈斜路湖から全然離れられない。

早く先を急がねば。

でも記念写真は撮る。


また少し戻って屈斜路湖湖畔林道へ。



締まったフラットダートは猛スピードが出る。

対向車注意!




マシンチェンジしてアフリカツインでスッ飛ばした。

きーもちいぃー!




林道出てR391野上峠。

摩周湖へ向かう。




裏摩周展望台より。

お供も喜ぶ美しさ。

都合3回来たが一度も霧になったことはない。


13年前の雪辱を晴らすために開陽台へ。



前回来たときは雨だったもんなー。

喜びひとしお。




今日はなんかいい感じ。

何もないことを祈る。


釧路へ向かう。



ダート→舗装を繰り返すワキ道に一本の木が。

この時ボクはずーっと先で砂利のコーナーに突っ込みそうになってた。




定番の釧路和商市場へ。

ここで買ったでっかい鮭とばがうまかったなぁ。

また食いたい。




ここは豊頃のキャンプ場だったかなぁ。

記憶が。。

スーパーでホタテ買ったのは覚えてるぞ。


今日は平穏だったね。


'05夏 北海道ツーリング(6)へつづく

 

'05夏 北海道ツーリング(4)

朝。



クッチャロ湖。

起きる。天気よし。

さぁ今日がまた始まる


朝から米なんか炊いてゴハン食べてたら出るのが遅れた。



遅れても記念写真は撮る。

今日も走るぜ。




こちらも撮る。

どいつもこいつも看板の目の前に立つなよ。






和寒のかぼちゃ王国。

なんだか忘れた。

暑い。




層雲峡!

やっと調子よくなってきたぞ。

こうでなくっちゃ。




三国峠。

久しぶりだなぁ。




ボクも。

三国峠はいいね。

前は道路がダートだったなぁ。




大雪山の樹海を望む。

いやはやすごい。

写真がヒドい。




ここは上の写真の橋。

オッキーさん撮影。


峠から少し下って岩間温泉に向かう。



ダートを11kmも走る。

途中ハンドルがグリっと取られて転びそうになった。

これ以上転んでたまるか。




アフリカツインにはなんてこともない。

しかし、ここからがこの方の恐怖の始まりだった。




温泉に行くにはこの橋を渡らねばならぬ。

簡単に渡れるのだが、途中で慌てて戻っているのは当然オッキーさんである。





この時オッキーさんの足は生まれたてのシカのように、進行方向とはまったく別のあらぬ方向へとガクガクしてたので、悪いがかなり笑った。

で、結局橋を渡らず川を歩いた(笑)

あぁ、なんとか渡れた。と安心して先へ歩く。5分か10分ほど歩くと温泉が見えた。



しかし、温泉を目前にしてまたしても恐怖の丸木橋が。

今度はちょっとだけ高い。

オッキーさん大ピンチ(笑)




この橋を見た瞬間に、オレ、風呂はいいわ…などと泣き言を言い始めたので、

「大丈夫、大丈夫こんなの普通の道と変わらないよ」

などと全く根拠無き安全を約束して騙して渡らせようとしたのだが、オッキーさん川に降りる道を発見。



またビチョ濡れで川を歩く。これは帰りの写真ね。

見知らぬ子供が笑ってた。

ホントに楽しい人である。




あれだけ苦労しただけあっておびただしく気持ちいい。

すごい開放感。

野天風呂って感じだなぁ。




廻りはこんなだもんね。

これぞ北海道だわ。

この為に走ってんだもんね。




戻った。

神妙な面持ちで地図を見る。

いや楽しかった。また来るよ。




本日は屈斜路湖の和琴半島にテントを張る。

バイク多かったなぁ。


今日は何事も無く平穏に事が終わる予定だったが、この後大変な事に。

オッキーさん炊事場で食材を切らずに自分の指を切る。

おぉ、ミスター血だらけ状態。

管理棟で応急処置をするが意外と深く、119番。このツーリング二回目の病院に。
ツーリング中に救急車乗ったのも初めてだわ。
写真をものすごく撮りたかったんだが、救急隊員の人に叱られそうだったのでやめておいた。



とりあえず無事に戻ってきて(タクシーで。)食事再開。

まぁ、大丈夫そうなんで旅はまだ続く。

この人もなかなか強い。さっき川を歩いてた人とは思えない。




「オレ達病院ばっか行ってるねー」

とか言いながら呑む。

大事に至らなくてよかった。


色々あるが旅はまだ続く。


'05夏 北海道ツーリング(5)へつづく

 

'05夏 北海道ツーリング(3)

朝。
昨日の事故で体が少し痛い。だが別にどうということはない。



でも念のため?病院に行く。

めんどくさいが保険屋が行けと言う。

ツーリング中に病院に行ったの初めてだよ。

右ヒザ骨折した時も病院には次の日行った。




やはり特になんともなく、無事そのまま旅をする。

今日こそ宗谷岬にGO!



念願のオロロンライン入り口。

スゲー数の風力発電機。




スゲー真っ直ぐ。

電柱ひとつない。




天気が、、、悪い。

もうちょっと空が青いときもちいいんだが。




お供も撮る。

こりゃすごいわ。


サロベツ原野を後にしいよいよ稚内へ。日本最北の温泉があってちょっと後ろ髪を引かれたが先へ。



ノシャップ岬着。

いよいよ北に来た感じがするぞ。




腹がへったんで近くのノシャップ食堂へ。

けっこう賑わってる。

人気のお店らしい。




またウニ丼。

この頃は給料が今よりよかったからなー。

ウニ丼はいいわ。




またウニ丼頼んだボクにアキれたオッキーさんはいくら丼。

たいして変わらん。

うまそうだなコレも。


食ったら宗谷丘陵へ。いい景色だったんだが写真が無い。
ボクが停まらないからだけどね。



ついに宗谷岬着。

とうとう、来たぞ。

実に感慨深い。

事故ってなければもっといい。

人、多いなー。




記念写真。

この写真撮るのに並ばなくてはいかんのだ。




夏休みだとこの写真撮るの大変だね。

この雲なんとかならんかね。




記念スタンプは押す場所がなかったからここへ。

風呂入ったらとれちゃう!


憧れの地は意外とスグに飽きたんで、日本最北のGSで給油証明書をもらって先へ。



海沿いを行く。

来た道以外はそれしかないから。




猿払からエサヌカ線に入る。

フォー!!!ここも真っ直ぐ。

しかも10km以上ある。




今日は早めにクッチャロ湖でキャンプ。

さぁ、呑まねば。




呑みながらツーリングマップルと0円マップで明日の計画をたてる。

上陸後最初のキャンプ。

やっぱキャンプはいいなぁ。

って顔してるけどまたボカした。



'05夏 北海道ツーリング(4)へ続く

 

役立たずのストッパー

宮ヶ瀬に出かけようと思ったらスタンドがおかしくなってるのに気づく。



キタナイ。。。のはどうでもいいが、削れてる。

ははぁ、またか。




ハネ上げてみると案の定。

チェーンと当たってたか。




この役に立たないサイドスタンドストッパーがいかん。

調整してもすぐズレちゃうんだよね。




でも一応調整した。


宮ヶ瀬から戻ってきたらまた当たってたわ。
早いトコ考えよ。


おわり

 

'05夏 北海道ツーリング(2)

苫小牧に真っ暗なうちに着く。

船上で出合った者どうしが皆思い思いの場所へ散らばっていく。
またどっかで会えるといいね。

走り出すと寒い。夏だけどさすが北海道。朝晩は冷えるよな。
暗闇の支笏湖を抜け、美笛を越えたあたりでやっと日が出てくる。



羊蹄山が美しい。

もう寒くって、途中で革パン履いた。

持ってきといてよかった。


ニセコを抜け積丹半島へ。この頃にはもう日がてって暖かくなったね。



積丹の神威岬へ。

カムイね。読めるか。

カッコイイ名前。




名前はよくても灯台はずっとアッチ。

オヤジ二人、満場一致で行くのヤメた。




戻って早めのお昼。

新生というお店。

ここでウニ丼を食う。




いくらだったかなー。

別に安くはない。




キレイなのが沢山乗ってるわ。

これはうまいぞ。

やっぱ北海道はコレだな。


堪能したらとっとと先を急ぐ。宗谷岬を目指して北上。
バンバン飛ばす。あとで教えてもらったんだけど、この辺の海岸線でネズミ捕りよくやってるんだって。
先に言ってよ。捕まらんでよかったわ。



一服。

空と海がまぶしい。

きもちいー!


こりゃーこのまま今日中に宗谷岬行っちゃおうか??
宗谷丘陵とかでキャンプしたらサイコーだなー、とかなんとか呑気なことをのたまってたら大変な事が。

苫前という町にさしかかった時、もうすぐオロロンラインだなーとか考えてたら、、



事故った。

接触しなかったがクルマとの事故。

ケーサツ呼んであーもう。


幸いに怪我はほとんど無く、バイクの事の方が心配だった。
オオクボさんに電話して「北海道で事故っちゃったー!まだツーリングしても大丈夫かな?」などと質問した記憶がある。



ウィンカーが割れ、カウルがキズ。

大きいのはカウルステーが曲がったこと。

ちょっと顔が横向いたわ。


現場検証を終え、体もバイクも大丈夫だったんで旅を続ける。
近くのバイク屋さんに行ってウィンカーの球を買い、テープをもらってバラバラになったウィンカーの本体を応急処置する。

これでもう大丈夫、と思ったがもう暗くなっちゃった。仕方が無いので宿が無いか聞くと、羽幌に「吉里吉里」というライダーハウスがあると教えてくれたので連絡してそこへ。

なぜか写真がないんだが、いやー今日は上陸初日だってのに大変だった。
でも途中で旅が終わらなくてよかったわ。


'05夏 北海道ツーリング(3)につづく

 

宮ヶ瀬参り

こんにちは。JR南武線に乗ったら「6号車の座席が汚れたので裏返しにしてます、すんません」などとアナウンスが。誰かクソでも漏らしたな、わーヒドいなどと思ってたら6号車は自分の居る車両だったんでソッコーで飛び降りました。大変です。


雨のはずが晴れてたんで折角だからちょっと乗る。



宮ヶ瀬ね。

今日もバイクたくさん。

気候がいいね。




やなみ峠。




ついでに三増峠に寄る。

県道はトンネルだが、この上に林道があり(現在通行不可)、そこに峠がある。

歩いてならまた行けるだろうか。



写真撮ってて道路の反対側をフと見たら、



こっそり堂が。(なんじゃそりゃ)

あ、、、そういうことね。

ネット時代にここまで買いに来るのかね。


タイヤとハンドリングがすごく調子よくてちょっと走り足りないが、約束なんで帰る。


おわり


本日の走行距離:127km
本日までの走行距離:95377km

本日の峠:土山峠、やなみ峠、三増峠

 

'05夏 北海道ツーリング(1)

今日は雨。
雨が降るとボーっとするしかないボクは写真の整理を。

6年前に行った北海道の写真を整理したからついでに記録しておく。忘れないうちに。


2005年8月12日、13年ぶりとなる北海道ツーリングを敢行。
相棒はいつものオッキーさん。アフリカツインとGPZ900Rの二台で東北道に突っ込む。



ボクらけっこう遅い。

前日まで会社でコキ使われてたからスグ疲れちゃって。

どっかのSAで休憩。


今回は八戸まで高速で走ってそこからフェリーで苫小牧に上陸する予定。



岩手山SAでまた休憩。

試食の冷麺がうまかった。


眠い。ひたすら眠かった。何も紛らすものがなく、最後はヘルメットの中で九九を言ってたんだが、眠いと「にはち・・・なんだっけ?」と掛け算もできなくなる。眠い時は寝ようね。



ようやく八戸ICに着いた。

ケツが痛い。




ボクも。

この頃はZZ-R400のホイールが付いてる。

マフラーはストライカー4-2-1。


フェリーターミナルへ向かう。

時間があったんで八食センターって市場みたいなとこに寄ったが写真がない。
いろんな店があって楽しかったぞ。



ターミナル着。

とっとと手続きを済ませる。

このクマは旅の友。気にするな。




ヒマだから写真撮る。

この頃はバイクがキレイだった。

ライトルーバ付いてるし。

乗船待ちってワクワクするね。




いよいよ乗り込む。

当然撮る。

いい顔してるね。

ボカしたけど。




いざ乗船。

気持ちがはやる瞬間。




バイクを固定する。

いよいよって感じだなぁ。

これが旅だな。




さらば八戸。

また来るよ。


八戸からじゃすぐ北海道に着くかと思うとそうでもない。乗船時間は八戸~苫小牧間で8時間。
けっこうヒマになる。



そんな中で秋田のツワモノライダー夫婦に出会う。

一緒に酒呑んだ。

出会いとは楽しいもんだ。




潮風をあびながらこれから先の旅を思う。

早く着かねぇかな~。

それだけ。


ひとしきり呑んだら寝る。
長いからね、それに着くの深夜なんだよね。まだ早いけど今寝とかないと。

おやすみ。


'05夏 北海道ツーリング(2)へ続く

 

テクノドローム



テクノちゃん。




cowabunga!!!



おわり

 

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プロフィール

かっつ

Author:かっつ
どんなに忙しくても一日最低8時間はオートバイの事を考えるバイクフリーク。

得意技はキャンプツーリング、長時間運転。

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