川 崎 流 浪 記

神奈川県川崎市発のオートバイ旅日記

 

ハンドル取れるってあり?

JUGEMテーマ:車/バイク

秋鹿大影林道から県道に戻って大道峠を越えたときにフロントが滑るような妙な動きをした。

ん?

次のコーナーでも違和感を感じた。

あら?

更に次の緩い右カーブでハンドルがガクン!と下がった。

うわぁぁぁぁぁぁぁ

慌ててブレーキをかけ、道端に寄せて停める。

ななななんだ、どうした!???と思いハンドルを見たら、ポストがグラグラになってた。。



ポストを回してみた。

ボルトが落ちてんだよ。。

あ~ぁ。ダメだこりゃ。


こんなとこフツー取れるか?
怖いなぁ。よく点検しとかないとなぁ。

さてどうしよう。もう片方のポストもボルト1本止めだから緩んじゃってて、片方のポストだけじゃ持ちそうにない。しかもM10で8mmの六角レンチだから工具を持ってなくて締められない。
なにかテキトーなボルトはないものかとバイクを見回す。オッキーさんもアフリカツインを見回すが、ない。いや、あったんだが工具が無い。。。



仕方がないので二人してありったけのタイラップを出して結ぶ。

なんとか固定できたがヒジョーに怪しい感じ。


かなり不安だが、ホームセンターを見つけるまでこのままで峠を下る。
なるべくハンドルに負荷を与えないように、コーナリングは体重移動のみでハンドルには手を添えるだけにした。これがホントのナチュラルなコーナリングか?

どうにかこうにか中之条の町まで下りて、運のよい事に大き目のホームセンターをスグに発見。
駐車場に入る。駐車スペースを見つけ、ホッとして停めようとバイクの向きを変えようとクイッとハンドルをひねった瞬間、



タイラップが全部切れた。

ハンドルは曲がるがタイヤは曲がらないというありえん現象が起きる。

最後の最後でコケるかと思ったよ。




早速店に入ってレンチとボルトを買ってくる。

M10のキャップボルトは売ってなかったので、六角ボルトとワッシャーで代用する。





一生懸命直すの図。

あ~ぁ、やんなっちゃうよな~。

ツーリングに行くとなんか壊れるし。。




こんな感じで応急処置。

まったくもう、、

増し締めはキチンとやっとかなきゃ。




完成!

今日も命拾いした事に感謝!

これで林道入ってたらけっこう焦ってたかもな~(笑)


ハンドルが取れるとアブナイので気をつけましょう。


おわり 
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夏休み 雨の東北ツーリング(3)


今日も朝5時起床。



昨日は暗くてよく見えなかったがキャンプ地はこんなだったんだ。

この場所以外にもだだっ広い場所があった。

ま、気にしない。





朝食のパン食べてテント撤収しとGO!

ゴミは当然持ち帰りなんでバッグの脇に吊す。


一路朝の岩風呂へ。朝の空気が心地よい。バイクに乗っててよかったと思うひと時。



木賊温泉の岩風呂到着。

詳細はこちら

すごくいい湯。




トンネルで抜ける小繋峠。

ここを越えて尾瀬方面に向かう。

当然尾瀬沼には行かないが、ずっと二輪車通行止だったR352が解放されたので、念願の枝折峠越えに挑む。




尾瀬の入り口、御池を越えていよいよ枝折峠越えがスタート。

初めは林間の中を抜ける気持ちよいルート。

奥只見湖へ。延々と狭いワインディングが続く。




山深~いルート上には数々のよいポイントが。

キレイな清流もたくさんある。

後ろのゴミが無けりゃいい写真なんだけどな。




奥只見湖はかなり入り組んだ形をしているので、対岸の山肌に延々と続く道がよく見える。

まだまだ長いぜー。




対岸まで出て、今来た道を見てたらオッキーさん発見。

どこだって?



 拡大。

 ホラ。

 居た。。




峠道の3/4ほど走ると念願の枝折峠に到着。

峠には駐車案内の警備員が居て停める場所や時間にうるさい。

仕方ないか。


長かった枝折峠越えも終わり、新潟県の小出へ。ここから先はもう東北じゃねぇな。

とりあえずR17を下る。
途中ちょうどお昼時になった頃、「へぎそば」のカンバンが見えたので中野屋さんに入る。



もうちょっと海側で食べたかったな~と思ったけど。

へぎそばはへぎそば。

どこで食べてもうまいよね。


更にR17を下り、三国峠を越えて猿ヶ京温泉の辺りで県道へ。四万温泉へ続く秋鹿大影林道へ突入。



しかダート数キロでこうなった。

行くか戻るか迷ったが、恐怖におののく方が居たので戻る。




県道に戻って峠越え。

大道峠を越える。

しかし、この後ニンジャにありえんトラブルが。


なんとか直して事なきを得たが、あのまま林道を突き進んでたら大変だったなー。
帰りにゃバッグの雨カバーも飛んじゃうし、ロクなことがないわ。

環八の渋滞を経てやっとこ川崎へ。家を出てから一度もアタマを洗ってなくて気持ち悪いんで、家の近くのスーパー銭湯にオッキーさんと行く。
風呂入ってゴハン食べて解散。



ま、それなりに走ったかな。

今回もいろんなことがあったわ。




今年の夏もまだまだ続く。たくさんいろんなトコ行けるといいな。


おわり


本日の走行距離:431km
今回の旅の総距離:1531km
本日までの走行距離:82416km


今回の峠:小繋峠、枝折峠、大道峠
本日までの峠:540峠

 

木賊温泉 岩風呂

JUGEMテーマ:旅行


朝から風呂に入ろう!と言ってたので、丁度いい風呂が近くにあるのを知ってたボクは一目散にソコへ向かった。



奥会津の木賊温泉に到着。

ここにチョー気持ちいい露天風呂があると聞いていて、ずっと前から来たかったんだ。


駐車場にバイクを停めて河原に向かって階段を降りる。



するとそこには清流沿いに岩風呂が!

すすすばらしい。

この上ないロケーションである。


料金は200円。無人だがズルすることなく必ずお金を入れること。絶対に、入れて。



朝早いので誰もおらず写真撮り放題。

湯船は2ヶ。

こちらは奥側。熱めの湯。




そしてこちらは手前側。

温めの湯。

とても風情というものが感じられる。


湯は適温かな。熱い方も最初はウッとなったが入っていれば別にどうという事はない。

しかしまぁ、清流のモロ直なんできもちいいったらありゃあしない。
この辺近くにキャンプ場もあるんでソコに泊まるといいかも。ホントは昨日はこの近辺でキャンプしたかったんだけどね、ちょっと時間が遅すぎた。

ちなみにこの岩風呂は24時間いつでも入れるみたいだね。



川がそばにあると、必ずこのようなことがしたくなる40歳。

キャ~! ツメテ~!

夏なのに半身しか浸かってないのが情けない。




誰も居ないのでセルフタイマーでも撮ってみた。

大人になるとこういう記念写真ってなかなか撮らないよね。

いい思い出になるなぁ。


チョー気持ちいいから、近くに来たら寄ってみろ。


おわり 

 

夏休み 雨の東北ツーリング(2)


朝5時起床。
幸いにも雨は止んでいた。

干しておいたズボンやパンツやジャケットは予想通り乾いていない。
だけど、寝てる時に奥様がメールで教えてくれた、コインランドリーに行けと。そういえばココにランドリーあったじゃん。あそこの乾燥機使えばいいんじゃん。
というワケで早速乾燥機にかける。



その間にテント撤収。

随分狭いトコにテントたてたもんだな。




出る前に昨日曲がったレバーを直す。
ちょうどいいあて木があったので、それとメガネレンチでグイ~っとチカラをかけて戻す。
いい感じになってきた所でもう少しチカラをかけたら、、、



ポキッと折れた。

あ~ぁ。やっぱ鋳造レバーは折れやすい。

鍛造レバーがほしいね。


ま、なんとかなりそうなのでそのまま出発。ズボンも乾いたので気分爽快。仙台あたりでバイク屋でも探すことにした。

走り出してみると、指が1.5本ほどしかかからないが大丈夫なコトが判明。家に帰ればレバーもあるし、無理して取り替えるのはヤメにした。
こんなトラブル、大したことないもんね。

とりあえず仙台には向かう。しかし途中で大粒の雨が。またカッパだね。



折角仙台の街中に来たので、

mont-bellを発見したので突入。

オッキーさん、ホワイトガソリンをゲット。


さっきまであんなに雨が降ってたのに仙台市街で灼熱地獄に。またカッパを脱ぐ。
コレ以降何度もコレを繰り返すことに。。



蔵王に行くことにしたので、途中の秋保温泉で汗を流す。

こちら秋保温泉共同浴場。

入浴料300円。


ここの湯はかなり熱かった。でもね、折角来たんだからチャレンジチャレンジ。「うわ~!」と言いながらも浸かる。こういうのは思い出に残るよね。



蔵王の麓、遠刈田温泉で昼食。

なにかオシャレなお店を見つけたのでソコに突入。




生姜焼きプレートを注文。

肉も多めでうまかったぞ。


腹がいっぱいになったら蔵王エコーラインに入る。最初は調子よかったが、雲がどんよりしてきたと思ったらまた雨が。。
カッパを来て走り出したら今度は濃霧が。かなり濃い霧だったけど、豪雨混じり那ワケでもないしどうと言うことはない、ズンズン進む。上山温泉側に降りたらまた晴れてきてカッパを脱ぐ。あぁ…

上山からは米沢へ。無料化した西吾妻スカイバレーで裏磐梯へ。
裏磐梯からは有料の磐梯山ゴールドライン(530円)で会津若松へ出る。



途中磐梯山が少し見える。

写真なんぞ撮ってみた。

青空が見える時が少ないからね。


会津若松から奥会津の田島へ。買出しをして今日のキャンプ地を探す。探すのだが、ちょっと時間が遅くなってしまい、暗くなっちゃった。

針生緑の広場というキャンプ場があるのだが、近くに来ても全くわからない。人に聞いたりして迷いに迷ってやっと辿り着いた。

今日キャンプしてるヤツなんていないし、予約もしてないんでキャンプ場の明かりもない。管理人さんを見つけて場所聞いたんだけどさ、真っ暗で全然わからんかったよ。

ま、なんとかなってキャンプ開始。散々降られた雨も止んで快適。食料も大量に調達したし。



その食料の中の生の貝。

なんの貝だか忘れたけど、焼いたらベロがデロ~ンて。

うわあぁぁぁ、キモイ。


今日も頑張ったね。就寝。


おわり 


本日の走行距離:375km

 

川原毛温泉大湯滝

JUGEMテーマ:旅行

川原毛地獄を見物してから、行き当たりばったりで思いついた今回のハイライト、川原毛大湯滝へ向かう。



県道から林道のような細い道へ入るのだが、

そこにはまたこんなカンバンが。

この辺こういうカンバンばっかり。

もっと沢山たててくれると人が少なくなって良いのだが。




細道を数キロ進むと駐車場が。

川原毛地獄の真裏に出る。

ココにバイクを置いていく。




大湯滝までは歩き。

そんなことはちっとも知らなかった。

チョー暑いので歩きたくはないが仕方ない。




こんな山道を歩く。

これは最初のほうだからこんなだが、

後半は階段で斜面をズンズン降りていく。

ヒザが痛くなるのと同時に帰りの登りに恐怖を予感した。




しばらく歩くと、

見えた。

この写真じゃ全くわからんが。

とにかく見えた。。


既に先客が10名ちょっとほど居ただろうか。全て水着を着用している。
このかなりのアウェーの空気の中、ボク達はフルチンで突撃した。やっぱ温泉はフルチンだよね。

ちなみに脱衣所はあります。



見よ、この滝を。

これが全部お湯。滝壺は天然の露天風呂。

カッコイ~。




オッキーさんを撮る。

気持ちい~。

湯船?は数箇所できており、湯温もかなり適温だった。




左側にも滝があってバジャ~~~っと流れ込んでいる。

いやいや、おびただしく気持ちいい。

北海道のカムイワッカ湯の滝もこんな感じだったとなつかしく思い出す。

最高だね。


近くのオジサンが「これラムネなんだよ、飲んでみな」と言ったので、すくって飲んでみたら確かにシュワシュワと。炭酸泉なんだね、マズイけど。

自然の大スペクタクルなこの温泉、前から来てみたかったんだけど、来てよかった~。
ちなみに帰り道は予想どうりの激階段で汗ダクに。夏場は温泉入った意味無し!

また来るぞ。


おわり 

 

夏休み 雨の東北ツーリング(1)



7月29日から短い夏休みなので、またオッキーさんとツーリングに行ってきた。
今回は東北ツーリング。28日の夜に出発したのだが、ボクは当初ソロツーリングのつもりだったのと、仕事が多忙で何もできず、全くのノープランで出撃。行く先は道すがら考える。

28日仕事が終わってから、夜11時半に出発。
途中堂々とSAのフードコーナーの席で仮眠などしてたらアッという間に時間は過ぎる。



一関ICで降りたがもう朝の7:30。

前日に出た割にはかなり遅い。

仕事あがりで疲れてんだよ。


天気が悪い。降ってはいないが今にも泣き出しそうだった。
しかも向かう先の栗駒山には厚い雲が。。走り出すとやはり雨。しかしがまんしてたら止んできた。
そして栗駒峠についた頃には青空が見えてきた。



峠には足湯があったので寄ってみた。

湯は結構熱め。だが入れないことはない。

オッキーさんは「アチー! アチーなー」などと言い、

「足湯は苦手なんだよなー」

などとワケのわからんコトを言っていた。

当然シカトする。


足湯を楽しんだら川原毛地獄へ向かう。

途中泥湯温泉というトコを通過したら、モウモウとケムリのたちこめる場所を発見。



地面が熱いから転ぶな、とかガスがどうとか看板が立っている。

とりあえず写真を撮っておいた。

すごいなー、とか思ってたら、


オッキーさんがまた何か言っている。

オ「なんか苦しくない?」

k「ナニが?」

オ「ガスかなぁ?ココに来る間もなんか苦しくって。そっちは?」

k「いや、全然…」

話が長くなりそうなので「個人差があるんじゃないの?」とか言って話をまとめて先へ行く。



途中にはこんなカンバンが。

立ち止まって写真を撮ってしまいました。

すみません。

やっぱりコワいトコなのかね。


だけどこのスグそば(ホントにスグそば)には温泉施設や宿があるし、定食屋みたいのも営業してたぞ。作業中のオジサンも居たし。

けっこういいかげんな感じだと思い、川原毛地獄へ。



地獄到着。

フォー!スゲー!!

これぞ地獄。木も草も一本も無い。




しかもここにもこんなカンバンが。

まぁ、ガス出るとホントに危険だからね。

でもほとんど大丈夫なんだろう。

こんなに解放してるんだから。


オッキーさんは「ほー、すごいなー」などと関心しながらも、カンバンなんかを見ると顔がひきつり、息が苦しくなっているようだった。ボクは笑ったケド。

カンバンの文字を読んでいたら突然「バタリ」とニンジャが倒れた。
アラ~っ!と思ったが時既に遅し。毒ガスにやられたの?



レバーがアメのようにグニャリと曲がった。

一部始終を横に停めてたクルマの人に見られた。

ついでに写真も撮ってたらしい。


あーぁ。またやっちゃった。ツーリングに行くとどこか壊す。ちなみにウィンカーもまた陥没してた。

オッキーさんがまた苦しそうだったので、もう少しココにとどまってどういう症状になるか見てようかとアタマに浮かんだが、ココで倒れたり死んだりすると後処理がめんどくさいので、とっとと退散することに。

ぐるっと回って川原毛大湯滝へ。



コレはなんだろう?

大湯滝を写したものだがさっぱりわからん。

さすがの写真技術。


楽しかった大湯滝の後、道の駅で昼食。その後日本海側に出て鳥海山に行こうと思ったのだがここで雨。
日本海側は荒れるとのコトだったので、う~んと悩み、太平洋側の宮城に出ることを選択。峠越えで鳴子へ向かう。

天候は回復へ向かうかと思ったが、雨はちっとも止まず逆に強くなってくる。
鳴子から更に平地に出ようと築館に向かうと更に強くなってきた。

ほうほうの体で築館付近のキャンプ場に到着。県道が入り組んでてナビゲーションがキツかったよ。



平日のこんな日にキャンプするヤツなどいないので、

屋根付きの炊事場にテント張っていいよ、と言われた。

なので素直に張る。

狭いが濡れるよりはいい。




アメがヒドくてパンツまで濡れてたんで乾かす。

しかし、替えのズボンなど持っていない。

しばらくTシャツとパンツいっちょでウロウロする。




誰もいないからいいのだが冷えると困るので、

タープを腰に巻いておいた。

ヒドい。ほとんどコジキのようだ。

しかしここまで長時間雨にやられたのも久しぶり。

参ったね。


すっかり体が冷えたからコインシャワーで汗を流して体を温める。
その後は東屋の下で調理&食事。そして早めに就寝。

ズボン乾くといいけど。


おわり


本日の走行距離:728km

 

テント補修続き

JUGEMテーマ:キャンプGEAR

この間、足りなくなったシームテープをまた買ってきてテントの補修再開。



アイロンでジュージューやって。

まぁ、完成。

全部やるのは疲れるな。
 

これでツーリング中降られても大丈夫かいな?テストしてないからわからんな。
今度のツーリングで雨が降ればいいのだが。いや、降らないほうがいいな。


おわり

 

青根緑の休暇村 いやしの湯

JUGEMテーマ:旅行

ドライブがてらに温泉によってみた。



青根緑の休暇村 いやしの湯。

十数km圏内そこらじゅうに看板が立ててあるのでボクは、

「いやらしの湯」と呼んでいる。
 

入浴料600円。まぁキレイで近代的な温泉だな。
暑いから温泉入るとスッキリするね。

もちろんお風呂の詳細な写真など撮れないので、詳しい事はこちらで。


おわり

 

天体戦士サンレッドが切手になった


溝の口発の真っ赤なヒーロー、レッドさんの切手が発売された。



7/23から川崎市内の郵便局で売っている。

それにしても結構長い人気だな。

とうとう切手になるとは。




レッドさん、ヴァンプさんはもちろん、

かよこさんやアントキラーくんも切手になってる。


地元のヒーローなんで、ちょっとうれしい。

詳しくはこちらで 。


おわり

 

nuvi205更新

 こんにちは。今日会社のクーラーがお昼に壊れて夕方まで蒸し風呂状態で仕事しました。大変です。


garmin正規代理店の「いいよねっと」のHPを久々に見に行ったら、nuvi205の更新ソフトウェアがいつの間にかアップデートされてたので当てておいた。

大した修正じゃないみたいだけど、とりあえず。

nuvi205お持ちの方はこちらからダウンロードできますよ。


おわり

 

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プロフィール

かっつ

Author:かっつ
どんなに忙しくても一日最低8時間はオートバイの事を考えるバイクフリーク。

得意技はキャンプツーリング、長時間運転。

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