川 崎 流 浪 記

神奈川県川崎市発のオートバイ旅日記

 

吉田うどん はなや

JUGEMテーマ:グルメ

アクセス数が100000件を越えました。ありがとうございます。
なんか一区切りついた気がする。


温泉の後は遅い昼ごはんを。
ちょうど富士吉田を通るので吉田うどんの「はなや」さんにまたまた寄ってみた。



午後2時過ぎに到着。

他の店は大抵2時頃閉まってしまうがココは3時までやっている。

ありがたや。




ココ来たら当然湯もりうどんだね。

今日も大盛りたのんだ。

30円のえび天玉付けて。


しょう油ドボドボ、味の素パラパラ、辛子味噌少々で今日の味付けも合格だね。うまかです。

おなかいっぱいになったらさっさと帰る。
R246をジェットコースターのような道でかわしたり、穴ボコだらけのダートを走ったり、ただ帰るんじゃつまんないから楽しくしてみた。

事故もなく、無事に帰ってきたよ。あぁ、心地よい疲労。


おわり
 
スポンサーサイト

 

みたまの湯

JUGEMテーマ:旅行

R52を遡り、甲府に行ってもなぁと思っていたらオッキーさん、地図上によさそうな温泉を発見。
ボクも行ったことないトコだったんでそこへハンドルを向けた。



高台に上ったとこに温泉はあった。

景色がいいって書いてあったからね、

ちょっと期待。



中に入るとチョー近代的な感じが。

受付のおねいさんは機械的に「どちらからお越しですか?」などと聞いてきた。

もちろん機械的に答えておいた。




写真写せるのはここまで。

中の風呂はHPで確認してくれ。




湯船は景色もよくてなかなかだったね。それよかお湯がなんか黒くて、いかにもいろんな成分が混じってるって感じだった。



男湯なのにこんなんが売ってた。

ふーん、オトコもパンティー履くんだ。

なぜ男湯に?と思ったが、

時々女湯と入れ替えるからだろね、

と一人で納得した。


入浴料がちょっと高め(750円)だけど、まあまあな温泉だね。


おわり
 

みたまの湯
場所:山梨県西八代郡市川三郷町大塚2608番地
TEL:055-272-2641
開館時間:11:00~23:00 (入館は閉館30分前まで)
休館日:年中無休(保守点検のため年5日間休館)
駐車場:たくさんあり
公式HPはこちら

 

パンダ

JUGEMテーマ:旅行

梅ヶ島温泉の北側に「豊岡梅ヶ島線」という林道がある。
クソ狭くて長く、終わりなきヘアピンカーブの続く酷な道だが、山梨県側に抜けていてR52に接続するこの辺りではかなり貴重な道なんで、梅ヶ島に来た時は好んで利用する。

林道の県境に位置する場所に安倍峠があるのだが、そこから少し山梨県側に下った所に彼は居る。




彼はどうしてココにいるんだろね?

一昨年来た時にも居た。

その前の年に来た時も既に居た。

いつからココにいるのだろう。

かわいいが、ちょっと寂しい気もする。

また来た時に会えるといいね。






   バイバ~イ。






おわり 

 

安倍の大滝、吊り橋地獄

JUGEMテーマ:旅行


オッキーさんは来るときから梅ヶ島の近くにナントカって言ういい滝があるらしい、とのたまっていた。
なるほどそれは是非見に行かねばなるまい、などと思い地図をチェックすると、幸いにも帰り道の方角なので都合もよかったので腹ごなしに歩くことにした。



入り口まではクルマでアッと言う間に到着。



梅ヶ島キャンプ場から15分くらいだろうか。



ここから冒険が始まる。


この付近、駐車場がない。やむなく路駐するのだが、入り口付近は道が狭い。しかしバスも通る道なので停めるなら少し離れたやや広めの場所にする事。
1.2キロって距離がちょっと気になるが、運動不足のボクには丁度いいかもね。

いざ突入。
しかし、入り口から階段を下るといきなりの難関が。



でっかい吊り橋が。。



しかも結構高い。



ボクはこういうの大好きなのだが後ろのオッキーさんが高所恐怖症なんで、



「えー、コレ渡るのー、☆○×△◎□…」



と何か言っていたが無視して渡る。


こんなのは鉄でできてる頑丈な吊り橋だからいくら高くても屁でもない。
途中でオッキーさんが居るにもかかわらず揺らしてみたが、ほとんどビクともしない。もちろんオッキーさんは手すりをガッチリ掴んでいた。




橋を渡りきった先に滝までの案内板が。



この先更に吊り橋や丸木橋が連発する事を示している。



これは楽しみだ。


と思ったら横で悲鳴をあげてる人が居た。
オッキーさん特に丸木橋は苦手らしい。ボクの脳は即座に北海道での出来事を思い出した。

その時は温泉に向かうのに丸木橋で二回ほど川を渡らねばならなかったのだが、オッキーさんが渡りだした途端に理由はよくわからないが酔っ払いのごとくヒザが左右にフラフラと踊り出し、「うわぁ」と喚いていた。
対岸でそれを見たボクは、生まれたてのシカが立ち上がる姿を連想し、おもいっきり笑った。
その後オッキーさんは橋を諦め、川を歩いて渡りだしたので更に笑った。

そんな思い出があるにも関わらず、ボクは「大丈夫大丈夫、この先はもう大した事ないって」(根拠なし)と騙すのだった…




その看板のスグ脇から第二ステージが始まる。

地獄の入り口のような不気味な階段で一気に下る。

この先には何が待ち受けるのだろうか?




階段を下りきったら早くも次の難関がやってきた。
あ…コレはヤバい…



またしても吊り橋が。。



しかもさっきのとは比べ物にならないくらいエクストリームな代物だ。



オッキーさんは顔面が凍りつき、またも「△◎×●☆※~!!!」と喚いたが当然無視。



さっさと渡る。



おぉ!結構揺れるぞ!!




真ん中辺りまで来てみた。結構長い。


下、スカスカ。



途中板がズレてるトコもある。



ワイヤーはかなり細目なので、普通に歩いただけでも重心が偏りグワングワンと揺れる。


チョー楽しー!!




細っせーワイヤーの上にこれまた細い鉄筋を乗せ、ハリガネで止めてある。

その上に板(幅約15センチ)を二枚乗せ、またハリガネで固定。

スゲー危険な造り。


中央まで行くと結構揺れが増幅されるので、真面目にちょっとアブネーなぁと思いながら楽しみ、後ろを振り返ってみた。


オッキーさんが悲惨な顔つきでこちらを見て手で×印を作っていた。(笑)
彼にはこの吊り橋は死刑執行地獄ロードにしか見えないのであろう。
やめてくれ、あんまり笑わせると揺れるんだから落ちちゃうじゃないか。



橋を見た瞬間にもうこの先へは進めないと覚悟していたので、とりあえず写真を撮ってもらう。

こういう体制になるとね、ホント落ちそうなくらい揺れるんだわ。

はは早く撮ってくれ。


この後オッキーさんにも「面白いからその辺まで行きなよ」などと無責任な事を言い、少し渡らせようと試みる。


「えー」と言いながらも恐る恐る数メートルほど進み、「わー!」などと言っているのでまた大笑い。面白すぎて写真撮るの忘れた。


かくして1.2キロの冒険の道は途中棄権リタイヤとなり、僅か200メートルで終了となった。^^


まぁ、笑うだけ笑ったからいいか。



最初の大橋を再度渡り戻って行く。

オッキーさんどうしたことか今度は普通に渡っている。

さっきの極揺れ吊り橋で少し慣れたんだろうか?

それとも恐怖汁を出し尽くしてしまったのだろうか?

こんどココに来る時は事前に綱渡りでもちょこっと体験してもらうと吊り橋など全く平気かもしれない。



あぁ面白かった。
当人は二度と来る事はないと思ってるだろうが、ボクはまたオッキーさんと来ようと心に誓ったのだった。



クルマに戻って少し進むとこんなカンバンが。

あぁ、なんだここから見えるんだ。

別に冒険の旅をしなくてもいいんだね。

ありがたみがちょっと薄れたが、

やっぱりあの道は制覇したいね。




ちっこいゴミのようになんとか見えた。

こんなのは見た内に入らん。

やっぱり行かねば。たのむよオッキーさん。



 おわり

 

梅ヶ島キャンプ場~朝


JUGEMテーマ:旅行

朝7時、たっぷり睡眠を取ってからモゾモゾと起きる。曇っているが幸い雨は降っていない。広いキャンプ場にボクらともう一組家族がいるだけなんで静かなもんだ。気持ちいい。


昨夜そのままにしておいた鍋類を洗い、朝ごはんを作る。
オッキーさんがボクと同じガソリンストーブを手に入れたので、ごはんを炊くついでに使用法をエラそうに伝授。ごはんの炊き方もエラそうに伝授。しかし、二人ともそんなに上手には炊けなかったね。




ごはんができたら昨日の余りの豚肉を炒める。

焼き肉用なので味付けしてあるから炒めるだけ。





オッキーさんも同じく炒める。

この方昨夜ワインを一人で一本あけていたので二日酔い気味だそうだ。

「医者に呑むなって言われてるんだよね」などとのたまっている割に、

ワインをガブガブ呑む姿は実に素晴らしかった。

尊敬に値する。





肉炒めたら蒸らしておいたご飯に乗せる。

豚焼き肉丼完成。

もはやチンパンジーでも作れそうな料理である。

それを鍋から直接食べる。

食器?なにそれ?



ごはん食べると味噌汁が欲しくなる。そんなものはすっかり忘れていたが、オッキーさんがフリーズドライのものを持ってきてくれていた。



あぁ、ありがたや、とお湯を沸かしサラサラっと溶かす。

やっぱ日本の朝は味噌汁だね。

赤味噌がいいね。



赤味噌??はて???
ボク脳の回転数があがり、数秒前の記憶を辿る。
手を延ばしゴミ袋の中から味噌汁のパッケージを救出。




あ、

赤くない。。

ボクの記憶は正しかった。

更に脳はフル回転に。

あぁ…

パッケージをクルッとひっくり返す。





ショーミキゲンキレテルアルヨ!!

サササンネンモスギテルアルヨ!!

コロスキアルカ!!



どどどどうもおかしいと思ったんだよ。フリーズドライの固まりの時からチョコレートみたいな色してたから。

ちなみにオッキーさんは卵スープみたいのだったけど、同じく賞味期限切れてたみたい。「オレのは大丈夫そうだなぁ」とか言って食ってたよ。←笑った
食べ物を無駄にしない、素晴らしいエコ人間である。




毒殺失敗の後は二人で記念撮影。

コーヒー一杯飲んで、

さぁ、お片付け。





このテントとお別れかと思うと少し寂しい。

ゴミは持ち帰って、

キレイに片付けようね。



焚き火の跡も跡形もなく片付ける。灰はちゃんと集めて指定された場所に捨てる。

キチンと片付けた後は管理人さんにご挨拶して立ち去る。

やっぱココ、いいキャンプ場だなぁ。
次もココがいいね。


おわり

 

梅ヶ島キャンプ場~夜

JUGEMテーマ:旅行

17時15分、梅ヶ島キャンプ場に到着。



一年半ぶりの梅ヶ島キャンプ場。

しとしとと雨は降ってるが、なんとか大丈夫そう。

やっぱいいね、こういう雰囲気は。



管理人さんに少し遅れた事を詫び、受付を済ませる。

受付中に管理人さん、「常設テント空いてるけどどう?」ときた。
空きがあればそのつもりだったので二つ返事でOK。使用料も1000円と安いしね。




その常設テントはこんなに立派なものだった。

これだったらボク、ここで暮らせるね。

中は二人で使うには勿体無い広さだったよ。



荷物を置いて温泉に行き、戻ったらさぁ準備。この時期7時まで明るいから助かるよ。
準備も整ったらやっとビール。
乾杯!




キャンプと言えば焚き火。

最近は焚き火禁止のキャンプ場が多い中、

ここ梅ヶ島は大変貴重な直火で焚き火のできるキャンプ場である。

あぁ嬉しい。

火って楽しいね。放火魔の気持ちがわかる気がする(ウソ)





夕食はね、もち焼き肉。

安いヤツ。

キャンプで食うとうまいぜ。



途中雨が強めになったりしたけどね、木の下だったから大して影響もなかったよ。
ビール缶をプシュッとあけて焼き肉食ってあぁ幸せ。




山の中なのに、ケータイをイジるオッキーさん。

そういうボクもイジったけど。

写真が少ないからとりあえず貼ってみた。



話弾んで夜はふける。
昔の事、仲間の事、仕事の事、世界平和の事(ウソ)、話は尽きない。

焚き火の薪も底をついた夜10時過ぎ、お開きにして眠りにつく。キャンプの夜は早い。

おやすみなさい。

すみません、オチ、ありません。


おわり

 

コンヤ温泉

JUGEMテーマ:旅行

こんにちは。いいかげんな気持ちで始めたブログなのに、もうすぐアクセスが「じゅうまん」を越えようとしています。大変です。

ダッシュで梅ヶ島キャンプ場に向かっている途中に雨が…やはり山中へ入ると市街地とは違い天候が不安定である。
約15分遅れでキャンプ場に到着、受付と支払いを済ませ温泉へ。

すぐそばにコンヤ温泉という温泉があるのでそこへ向かう。
初めての温泉なんでちょっと嬉しい。




ココ。

なんだか田舎の雑貨屋のような食事処のようなトコだが、温泉もある。

今日は露天が使用中との事なので内風呂に。





案内されるとなんとも小じんまりとした岩風呂が。

湯船と洗い場で4人も入ればいっぱいだろうか。

温泉というと豪華なジャグジーを想像する人には物足りないかもね。



幸いボクはこういう温泉が大好きなもんだから幸せだね。こういう場所を楽しめないと旅してて損をするね。

なんでも揃ってる温泉に行きたい人は数キロ離れたトコに「黄金の湯」ってデッカイのがあるからそっちに行こう。

ボクはこっちの方が好きだけどね。
また来るよ。


おわり

 

 

またまた静岡おでん 鈴木園

JUGEMテーマ:グルメ

忌々しいほどの晴天の中旅は続く。
バイクで来ればよかったなぁ、とこの日何十回言ったであろうか。あぁ…

次は静岡市内のおでん屋さん「鈴木園」に向かう。行く先はどんどん勝手に決める。
クソ狭い県道で由比に出たらバイパスで静岡市内にスッ飛ばす。「暑いなぁ」こんなハズじゃなかったんだが…更にボヤく。




鈴木園到着。

全く変わらない。

ここは時間の流れとは無縁のような気がする。



店に入り、いつものようにいつもの場所に座る。店の奥にはいつ来てもいるオジサンが。いつものように競馬の話をしている。

挨拶したらまたしてもほったらかし状態で事は進む。あぁ究極なセルフサービス。お茶だとか利益に無関係なトコはちゃんとお店の方がやってくれる不思議なお店。




とりあえず、今回も当ブログメインキャラクターを務めるオッキーさんを記念撮影。

この方もはや管理人のボクよりも多く登場してるかも知れぬ。

乗っ取り注意報。



今日は大好きなネタの「フワ」(牛の肺臓ね)が売り切れだった。午前中にどっかのヤツが買い占めたんだと。許しがたい。

キャンプの食事があるからあまり食えん、ほどほどにして店を出る。7本食べて420円のトコを400円にまけてくれた。なかなか嬉しい。
今日もおいしかったよ、また来るね。




おでんの後は時間があるからちょっとドライブ。

またクソ狭い県道で峠越えの後、道の駅で抹茶ソフトクリームを。

かなり抹茶が効いてうまかった。

但し結構ゆるめで早く食べないとどんどん溶ける。

あぁ、忙しい。

楽しむのも大変だね。


なんか食ってばっかりだなぁ、富士宮に着く前にも沼津でマクド食べたんだよね。
肥えたね。オッキーさんの腹はこれ以上肥えると大変な事になりそうだが大丈夫であろうか。余計な心配をしてみた。




いつもの宇津ノ谷トンネルにも寄ってみた。

トンネル内の風が気持ちよかったよ。

いつ来てもココはいいね。

中の雰囲気はかなりのもんですよ。

と言いつつ写真は撮ったけど、

めんどくさいから貼らない。



さて買い出しをしてキャンプ場に向かわねば。都合よくスーパーもあり買い物できたのはいいが、キャンプ場の受付時間に若干間に合わない時間になってしもた。
電話連絡して待っててもらえる事に。ありがとうございます。

安倍川沿いの県道をスッ飛ばしてキャンプ場に向かうのだった。


おわり

 

 

ポーク神社

週末でキャンプに行ってきた。
ホントは3人で行くハズだったが一人仕事で脱落し、結局いつものオッキーさんと二人になったのでバイクで行くかという事になったのだが、当日は雨が結構降っておりやっぱりクルマで行く事にしたのだが、行ってみたら日焼けするくらいのピーカンであり、やっぱりバイクで来ればよかったと開始早々いろんな面で後悔の嵐であった。

その辺はとっとと諦め楽しむ事に。旅と言えばうまいもん、LYB豚の豚ステーキを食いに富士宮のポーク神社へ向かう。



無事到着。

いつもの姉さんが焼いておる。

焼きそば屋は混んでいるが、幸いこちらは空いていた。

ロースを焼いてくれ、と頼もうとしたが一瞬躊躇した。

妙なモノが見えたからだ。




コレだ。なぜか値段が1000円になっている。

この前は500円だったぞ。

いくら?と聞いたら

やっぱり「1000円」と言った。


マジかよ。
値上げはいいけど倍じゃんか。瞬間的に脳がフル回転状態になり、喰わずに帰ろうかと思ったが、二人で一つを食べる事にした。。



量は増えたみたい。(前は6キレだった。)

でも1000円て言われると軽く食べようかなとは思わない。

実質2キレ分値上げだしね。

最初行ったときは400円だったのに。。


ま、肉は柔らかくて旨かったけどね。ちょっと残念。



ついでだから富士宮焼きそばも食っておいた。

これもいつもの「すぎ本」さん。

独特の食感だね。うまい。



LYB豚は毎回行く度に値上げされてるような気がしてきた。満足度がだんだん薄れていく。。。
もう少しがんばっておくれ。


おわり

 

今日も六角堂へ

JUGEMテーマ:ラーメン




うまいらーめん屋さんを押さえてあるといいよね。

いつ来てもおいしい。

今日はちょっと混んでたね。
 


また、スグに来るんだろうな。


おわり

 

« »

05 2009
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
プロフィール

かっつ

Author:かっつ
どんなに忙しくても一日最低8時間はオートバイの事を考えるバイクフリーク。

得意技はキャンプツーリング、長時間運転。

アクセスカウンター
ツーリング経県値
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
QRコード
QR